【サッカー】ブラジル代表監督、“歓喜の転倒”で負傷「真っすぐ歩けない」

ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグE組、ブラジル対コスタリカは終了間際の2ゴールでブラジルがなんとか勝ち点3を手に入れた。
その苦戦ぶりから解放されたシーンとして象徴的だったのは、MFフィリペ・コウチーニョの決勝弾後、チッチ監督の“歓喜の転倒”だった。
ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」によると、カリスマ指揮官はこのシーンに触れて「真っすぐ歩けない」と負傷したことを明かした。

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